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研究科(別名:拓真塾Takushinjuku)とは?

  • 空手道のより深く学び、その可能性を追求したい方に〜空手や武道、格闘技の技術と理論等を共に研究します。
  • 空手技術の修練を通じ、武道哲学(武道人哲学)を追求します。
  • 月2〜4回の研究稽古にて一般稽古では学べない技の修練を(頭部打撃技、護身技、武器術、寝技、伝統型等)を行ないます。
  • 研究科では、空手のみならず、各種武道や格闘技を研究します。
  • 研究科の会員は、研究合宿を行い、集中稽古を行います。
  • 研究科の稽古は、初伝、中伝、奥伝、免許皆伝と段階があります。各段階の修了者には修了証並びに認定書を発行します(段位とは別。審査あり)。
  • インターネット配信(BMS)による修練内容の予習と復習及び独習が可能
  • 研究科生は、BMSのコンテンツを全て閲覧できます。

 

研究科の稽古

  • 研究科では、定例の研究稽古を行います。
  • 研究稽古(定例)の日時:毎月第1、3金曜日/8:00〜10:00、場所:高田馬場道場。
  • 定例稽古への1年間の出席日数が2割に充たない人、遅刻が多い人は除籍とします。
  • 定例稽古の他、特別研究会及び合宿研究会等があります。
  • 研究科生は、演武会、技術書製作への協力が義務づけられます。

入塾・登録資格

  • 研究科への会員登録には、支部も含めたIBMA極真会館の『緑帯』以上であることが必要です。ただし、登録には簡単な審査があり、不合格となった場合は、再度チャレンジしてください。
  • 「研究科」への登録について

研究科の目標

研究科は以下のような目標を目指し、それを達成します。

  • 認定指導員を育成する。
  • 空手道師範を育成する。
  • 演武会を実施し、演武映像を残す。
  • 研究成果を体系化し、技術書を制作する。
  • 武道の可能性を追求し、より多くの人に武道が役立つよう、新しい武道を創出する。
  • 空手指導のメソッドを作る。

研究科の修練内容

  • 修練内容は今後増えていきます。
  • 修練課題や稽古内容は、レベルに応じて変わります。
  • 研究科での成果が一般稽古の指導メソッドに反映されます。

 

 

研究科の修練コンテンツ一覧

修練種別修練項目名PW不要独習生用
PW
研究科用
PW
その他の重要項目
組手技応用添え手上段受け
組手技応用ひねり身
護身技
頭部打撃
ひねり身突き
護身技頭部打撃より身突き
護身技頭部打撃肘受け
護身技
頭部打撃
潜り身突き
護身技
柔術手ほどき
外し手
護身技
逆技
小手ひねり
護身技
逆技
小手固め
護身技
逆技
投げ
小手返し投げ
護身技
投げ
小手落とし
護身技頭部打撃の組手修練法
その1
護身技組み打ちの修練方法
その2
護身技
武器術
ステッキ術
護身術
護身技
武器術
短棒術
増田流
フリースタイル空手
倒し技
両首固めから小外落とし
フリースタイル空手
倒し技
前蹴りに対し小手流しから大外落とし
フリースタイル空手
倒し技
上段廻し蹴りに対する入り身落とし
組手型
護身
円心投げ

 

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