前屈立ち・受けから中段逆突き

解説
  • 前屈立ち下段払いで構える。前進しながら技を出し、3本目で転身(後方へ向き直す)する。
  • 1本目(1号令目)前屈立ち上段挙げ受けから中段逆突きを行う〜2本目は前屈立ち中段外受けから中段逆突きを行う〜3本目は、前屈立ち中段内受けから中段逆突きを行う。3本で後方に転身を行う。
  • 転身とは?
  • 受け技から突き技への連携技

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