心とカラダを強くするカラテ〜IBMA極真会館

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鍛錬稽古について

鍛錬稽古とは?

  • 鍛錬稽古とは、技の威力を増すための部位鍛錬を始め、筋力や心肺機能のみならず、全身の協調性やメンタルタフネスなど、総合的な心身の能力を集中的に強化することを目的とする稽古です。
  • 鍛錬稽古は、科学的なアプローチを基本としますが、古典的な鍛錬方法も見直し、研究していきます。また、稽古における障害の予防や疲労快復の知識なども鍛錬稽古の一環として学んでいきます。
  • BMSでは鍛錬稽古の方法の一例を紹介していきます。

 

用語解説

ミット稽古:打ち込み稽古の一つで、ミットを使った打ち込み稽古のこと。

 

鍛錬稽古のコンテンツ一覧

独習用コンテンツPWなし独習生
要PW
研究科
要PW
打ち込み稽古について(ミット)
ミットの持ち方 基本〜その1
打ち込み稽古
・直突き

(ミットの持ち方・上級)
打ち込み稽古
・上段廻し蹴り

(ミットの持ち方)
打ち込み稽古
・連続突き

(ワンツー)
打ち込み稽古
・突きの3連打

(ミットの持ち方)

 

 

 

 

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