心とカラダを強くするカラテ〜IBMA極真会館増田道場

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会員の声

大下親子

大下親子1

 

 

 

お父さん方へ!ぜひ娘さんと一緒に親子で空手をはじめてみてはいかがですか?

中野道場の大下です。増田道場に入門して7年7カ月、現在初段です。娘は高田馬場道場の少年1クラスに昨年12月に入門しました。

入門のきっかけは娘との組手ごっこでした。娘はもともと体も柔らく勝気な性格もあって、遊びでミット蹴りや組手ごっこをすると大喜びでした。好きこそ物の上手なれと思い、一度道場に見学に行ったのがはじまりです。女の子がひとりだったので初めはすごく緊張していましたが、私と一緒に稽古をすることですぐに慣れました。そして、一緒に稽古に通うようになって何よりも嬉しかったのは、普段仕事が忙しくなかなかできなかった娘とのコミュニケーションの時間が増えたことです。今ではお父さんみたいに強くなりたいと言ってくるようになり今後が楽しみです。

僕にとって空手とは、技を磨くのはもちろんですが、礼儀や精神力を養う場でもあります

2011年5月


 

永沢陽太(ながさわようた)

永澤陽太写真-150x150

 

 

 

 

 高田馬場少年部指導員の永沢陽太です

空手歴12年10ヶ月  東京都出身 2級

5歳の時母に連れられて体験に行ったのが、僕と空手の出会いでした。入門して初めの頃は、小さかったせいかワガママを言ったり、泣いたりしていたみたいですが、先生方の指導のおかげで、帯の色も白からオレンジ、青、黄色と昇級し、2級までくることができました。あきらめないでやってきてよかったと思います。こつこつ続けてきた事は僕の財産になりました。僕にとって空手とは、技を磨くのはもちろんですが、礼儀や精神力を養う場でもあります。これからも、長く続けて身体も心も鍛えて行きたいと思います。

2011年5月


住田昌英(すみだまさひで)

住田

 

 

 

 

私もいつか人から目標にされる人間に成りたいです。押忍!!

48才 府中所属 運送会社経営

空手歴11年11ヶ月  東京都出身 初段

2006年、運送会社を経営し始めたとたんに仕事が忙しくなってしまい、最近では月に1,2度しか道場に通えなくなってしまいました。その分稽古に行けた時は1回の稽古を大切にしたいと思っています。増田道場には師範を始め、私が目標とする壮年の先輩が大勢います。私もいつか人から目標にされる人間に成りたいです。押忍!

2011年5月

 


 

三島

三島2

 

 

高田馬場道場の三島です!

高田馬場道場の三島です!大学では学生間を越えたコミュニティで交流し、大切な人や自分自身を守れる力をつけたいと考え空手を始めました。入門してから3年、増田師範や社会人の先輩方から多くのことを学びながら毎週稽古に励んでいます。

入門当初、私は空手に対し日本の古い文化というイメージを抱いていました。 しかし世界に広がる日本の文化として「相手を尊重する礼儀」「言葉を越える相互理解」という理念のもと国際的に受け入れられる空手を目指す増田道場ではそのようなこともなく、多様な仲間と交流しながら心身を鍛えることができます。

空手を通じて心身を鍛え、また国際交流もしたいなんて方はぜひ1度道場へ足を運んでみてください!

2011年5月


 

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